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隔離生活終了からなど、パタヤが好きで、早期退職して移住した親父の日記

隔離生活終了から

隔離生活の

最終日

事前にタクシーを

予約をしていたので


最後の朝食を

食べてチェックアウトします。











約4ヶ月半ぶりに
 
パタヤに戻ります!。


高速に乗れば

1時間半ほどで

到着します。


噂では検問所が

あって大渋滞なんて

言う情報もありましたが

何もなくすんなり

到着します。


ポストの

請求書をなどを

片付けて

部屋に向かいます。


部屋を開けると

なんとも言えない

匂いが漂っています。


窓を開けて

空気を入れ替えます。


電気のブレーカを

入れて水道の元栓

を開けます!。


外の空気はPM2.5で

最悪なので窓を閉めて

エアコンを入れて

荷物を片付けます。





部屋から見える

ちょっと海から

離れたこの景色を

見るとホットします。


閉め切っていた部屋

には、ヤモリが

干からびていたり

蜘蛛の巣が

はっていたり

白いところが

薄汚れたり

してるので

サクッと掃除します。

翌日は

リタイアメントビザの

更新に行くので

T7書類を印刷

したりして

準備します。


そしてその夜は

日本で頼まれた

物を持ってパタヤ

友達とおねーちゃんに

会いに約束の

店に向かいます!。


そして事件は

起こるのです!。


こんやんは

日本にいる時は

ほとんどお酒は

飲んでいません。


隔離中は当然
 
飲めないので

久しぶりに飲む
 
ビールです。


そしてその日は

おねーちゃんが

作ってきたカクテル

もあります。


久しぶりなので

気合が入って

います。


ビールを飲んで

口当たりのいい

カクテルを飲んで

万が一の事を考えて

早めにバリフを1錠飲みます。





そしてしばらく

すると頭がクラクラして

目の前がチカチカします。


こりゃヤバいなと 

思ってトイレで

吐いて来ようと

思ってフラフラしながら

トイレに行った所で

倒れて記憶を無くします!。


気が付くと店に

いた人達に抱え

られ外に連れ出され

車に乗せられる

寸前のところです。


こんやんは

少し休めば大丈夫

だからと言って

店に戻って

椅子に座って

水を飲んで

回復を待ちます。


しかしフラフラは改善

しません。


店のオーナーが

血圧計を持って来て

くれて測ってみます。


すると何故か何度

やってもエラーに

なります。


壊れてるのかと

思い違う血圧計

で測って見ると

84/50と表示します。


エラーなるのは

血圧が下がり過ぎて

計測出来なかったのです!。


こりゃヤバいと

思ってまたまた

みんなに抱えられて車に

乗せられ近くの

パタヤシティホスピタル

に連れて行ってもらいます。


病院に到着し

コロナの影響で

一人しか付添が

出来ないので

タイで働く

タイ語が堪能な

パタヤ友達に

一緒に行ってもらいます。


血圧を測定すると

やっぱりエラーで

測定出来ません。


そして何度か

計測すると

50/30です。


その時こんやんには

意識はあったので

帰りたくて仕方が

ありません。


しかし状況が

状況なので

救急治療室に

運ばれてタイ語が

堪能な友達が

状況を説明してくれます。


しかし検査の前に

お金を払うように

言われます。


レントゲンを撮るから

取りあえず5000バーツ払えと

仕方がないので払います。


寝たまま体を起こして

レントゲンを撮って

血圧を上げる点滴を

してもらいしばらくして

MRI検査をしてみないと

わからないから

7000バーツ払えと

言ってきます。

もし検査しないで

帰って死んだら

困るから拒否するなら書類に

サインしろと言ってきます。


仕方がないので

払ってMRI検査を

します。


簡易的なMRIなのか

5分ほどで終了します。


一通りの検査が

終わって医師から

伝えられた話は

頭に白い影が

見えるので

ここでは手に負えない

からバンコクパタヤ

病院に転送すると!。





マジか!。


しかしここからが

また大変な事になるのです。


では、また!。






































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