FC2ブログ
隔離が終わってもなど、パタヤが好きで、早期退職して移住した親父の日記

隔離が終わっても

バンコク病院パタヤに

転送されることに

なったこんやん!。


まず最初に

確認されたのが

お金が払えるかです。?


日本から戻った

ばかりだから

カード保険が使えると

伝えると今度は

Covit-19の陰性証明書

を見せろと言ってきます。


パタヤに住んでると

言えば問題なかった

のですが、カード保険の

話から陰性証明書が 

ないと転送出来ないと

言い出します!


仕方がないので

こんやんの部屋に

来た事のある

娘と友達に

取りに行って

もらいます。


ついでに入院に

なるかもしれないので

着替えも持って来て

もらうよう頼みます。


こんな時は

LINEのビデオ通話

は約にたちます。


過去の娘が

女がいないか

ビデオ通話を

掛けてくるのとは

わけが違います。😁


そして友達が戻って

陰性証明書を

見せるとそこから

救急車が手配がされて

バンコク病院パタヤ

から救急車が

やってきます。


こんやんは

寝かされて

救急車に

乗せられます。





そこには

スタッフ二人に

女医一人が

乗っています。


日本でも乗った事の

ない救急車にパタヤで

乗るとはまたまた

貴重な体験です。


サイレンを鳴らして

バンコク病院パタヤ
 
まではあっと言うです。


救急車を降りると

そのままMRI検査

を受けます。


今度は本格的な

MRI検査です。


頭を固定されて

15分動くなと

言われて耳センを

突っ込まれて

ヘッドホンを

されます。


こんやんは閉所恐怖症

ぎみなので恐怖です。


しかし若くて

可愛い看護師だったので

よからぬ想像をして

爆音の中15分目をつぶって

耐え抜きます。


MRIが終わると

今度はレントゲンを

取られます。


その後集中治療室で

血圧やら心電図やら

測定されます。


その後医者がやって来て

頭には異常はないけど

今夜は入院して

明日再度検査をするから

と言ってきます。

 
流れで仕方が

ありません。

そして看護師が

電話を持って来て

出ろと言うので

電話に出ると

日本語で話かけて

来る女性の声です。


そうです。

お金の話です。


その時既に

深夜なので

カード保険が

本当に使えるか

明日電話して

確認して欲しいと

言われ、明日まで

入院したら

約6万バーツが

かかり入院が

1日延びると

1日2万バーツ

かかると言われます。

わかったと

答えると

しばらくして

また電話に出ろと

言うので電話に

出ると日本語を

喋る女性から

取りあえず3万バーツの

デポジットを払えと

言ってきます。

ATMまで行かないと

ないと言うとカードで

良いと言うので

カードを渡すと

カード決済する

やつを持って来て

暗証番号を

押せと言ってきます。

そして明日

キャッシュレス

決済がOKになったら

破棄すると言います。


こんやんは

話は出来るから

いいものの

具合が悪かったら

どうなることやらと

思いながら

そんなこんなで

深夜2時頃やっと

病室に連れてかれます。

その病室も

友達が付き添って

くれるならと言う

条件付きです。


一人なら完全看護の

場所だと言うので

友達にお願いして

付き添って

もらう事にしたのです。


しかしまだ試練は

続くのです。


では、また!。























TOPパタヤ隔離が終わっても

スポンサードリンク

Copyright © それでもパタヤが俺を呼ぶ! All Rights Reserved.
ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]